まずは、本日のチリワイン
Leyda地区のワイン。
ここはソービニョンブランとピノノワールの産地
しかも首都、サンティアゴから、とっても近くに位置しているんです。
チリワインで有名なユヤイから、購入しました。
こんなに高価な、ピノは、チリでは見たことありません。4300円。
香りは、土壌系、葉巻系。
味は、ミネラルがたくさんあって、ソービニョンブランで感じるときの下に残るミネラル感がある。
チェリーの味がとっても強い。
おいしいワインです。
昨日のカルメネールと比較してみました。
Iphoneでは,
うまく色の違いが取れていなかったんですが色が、全然違う。
2009年のピノなのにもう少し枯れているなんです。
MILLTON ニュージーランド
結構行きつけの、YANAGIYAさを友人に紹介したら、買っておいしかったようです。
でさっそく私も。
この黄金色のワイン
久々に見ました。
樽香が聞いてて、その成果、バニラやバタリーな感じ。
フルーティーというよりは、オークのしっかりと聞いた白って感じ。
味と価格でいえば、ベストバイな感じ。
2380円
最近、ソービニョンブランばっかり飲んでいたので、バターみたいな感じが、久々でしたが、やっぱり、おいしいです。
パナメラ
私たちはこのワインをケースがいしたくらい好きです。
ピーロードさんが、六本木で、テイスティング会をしていた時に出会い、そのままダース買い。
MILLTONに比べると、樽香は、弱いと思いますが、アメリカ特有の洋ナシや、メロンそんなフルーティーなワイン。
2300円くらいです。
アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラシコ luigi righetti
干し葡萄からつくられるアマローネ。
まだ、早かったかなって感じで、最初は、インクや、ベルトかなそんな香。
でもすごーくおいしくなってきて、最後のほうは、あま~~いアマローネのねっとりとしたおいしワインに変化しました。
これもまた、おいしいワインでした。
友人が作ってくれた料理。
旦那さんが、PCPダイエットをしたようで、それから家庭は、塩抜きだそうです。
でもしっかりスパイスが聞いてておいしい。
いつも感動します。










