2012/06/13

今日のワイン

まずは、本日のチリワイン
Leyda地区のワイン。

ここはソービニョンブランとピノノワールの産地

しかも首都、サンティアゴから、とっても近くに位置しているんです。

チリワインで有名なユヤイから、購入しました。

こんなに高価な、ピノは、チリでは見たことありません。4300円。

香りは、土壌系、葉巻系。
味は、ミネラルがたくさんあって、ソービニョンブランで感じるときの下に残るミネラル感がある。
チェリーの味がとっても強い。
おいしいワインです。


昨日のカルメネールと比較してみました。

Iphoneでは,
うまく色の違いが取れていなかったんですが色が、全然違う。
2009年のピノなのにもう少し枯れているなんです。






MILLTON  ニュージーランド
結構行きつけの、YANAGIYAさを友人に紹介したら、買っておいしかったようです。

でさっそく私も。


この黄金色のワイン


久々に見ました。

樽香が聞いてて、その成果、バニラやバタリーな感じ。

フルーティーというよりは、オークのしっかりと聞いた白って感じ。

味と価格でいえば、ベストバイな感じ。
2380円

最近、ソービニョンブランばっかり飲んでいたので、バターみたいな感じが、久々でしたが、やっぱり、おいしいです。





パナメラ
私たちはこのワインをケースがいしたくらい好きです。
ピーロードさんが、六本木で、テイスティング会をしていた時に出会い、そのままダース買い。

MILLTONに比べると、樽香は、弱いと思いますが、アメリカ特有の洋ナシや、メロンそんなフルーティーなワイン。
2300円くらいです。







アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラシコ luigi righetti
干し葡萄からつくられるアマローネ。

まだ、早かったかなって感じで、最初は、インクや、ベルトかなそんな香。
でもすごーくおいしくなってきて、最後のほうは、あま~~いアマローネのねっとりとしたおいしワインに変化しました。

これもまた、おいしいワインでした。






友人が作ってくれた料理。

旦那さんが、PCPダイエットをしたようで、それから家庭は、塩抜きだそうです。

でもしっかりスパイスが聞いてておいしい。


いつも感動します。