やはり和風だしは美味しいですね。
たびに出ていることの多かった私は日本にいる間和食を食べたくなります。(#^.^#)
今日は、昨日開けたシャルドネの残りを。
デイリーワインなのに美味しいこと。(#^.^#)
幸せなひと時でした。
朝のBBCニュースで、外国の学生たちが飢えについて、プレゼンテーションをしていました。
学校で、アフリカなどにボランティアに行くのを率先しているようです。
子供が違う環境で育ったおんなじ子供達と自分の暮らしを比べての学校あげてのプレゼンテーション。
とても、素敵で朝から感激しました。
なんて幸せな場所にうまれたんだろう。
そして、ご飯が食べれる。
ワインが飲める
幸せなことです。
今日のワインは、
生産者 ボンフィス/BONFILS
ワイン名(欧文) Chardonnay, Domaine de Cibadies
ヴィンテージ 2010年
生産地 フランス/ラングドック
格付け他 Pays d’Oc(ペイ・ドック)
ワイン・タイプ 白ワイン・辛口
容量 750ml
使用ぶどう品種 シャルドネ100%
アルコール度数 13%
評価等特記事項 ヴィニュロン・アンデパンダン・コンクール2011銀賞受賞
楽天で購入させていただいたDSKワインさんのワインの説明を引用してみます。
土壌はこのエリアで最もブドウ生育に適した粘度石灰質。厳選され完熟した状態で収穫されたシャルドネに空気圧プレスする前、6~12時間マセラシオン・ペリキュール(★白ブドウを破砕後、果皮と果汁を一緒にしておき果皮に含まれる香気成分、アロマを抽出することです。これによりブドウ品種本来の特徴がワインにより顕著に現れます)が施されます。醸造は、16℃前後の定温コントロール下で行われ、シュル・リー(★滓とともに寝かせること)の状態で熟成され旨みが充分に引き出されています。
緑がかかったレモンイエローの鮮やかな色合い。非常に複雑なノーズをもち柑橘系の強いフレーバーにバラ、アプリコット、バニラのニュアンスが混じり合います。味わいはオイリーで丸みがあり、このクラスのワインでは卓越したボリュームがあり完全なバランスを保持しています。ホワイトソースをあしらった魚や鶏肉、熟成の進んだシェーブル(山羊)タイプのチーズと相性抜群です。
確かに、色が、シャルドネの黄金色おいしいです。しかも1200円 お手頃なのにおいしいこのワイン。 また買おうと思います。
